株式会社A
コストに厳しい社長様にも、満足をいただけました。
- 地域:
- 愛知県内全域
- 相談種目:
- 火災保険
相談前の掛金:32,241,000円(5年一括)
相談後の掛金:22,180,000円 ▼約10,000,000円コストダウン
相談前の状況
総務係長 山田様
当社では県内に多数の施設を所有して言います。火災保険には加入しなくてはならないのですが、やはり数物件となると掛金はバカになりません。当社の社長は非常にコストに厳しく、常に無駄なコストは削減し、お客様に還元すべきだという考えです。総務部としては、火災保険は事故が少ないので、もう少し削減できないかと考え相談してみました。
相談の結果
担当コンサルタント: 溝口
今回ご相談いただいたA社のように、物件を多数所有されている会社、また、1物件だとしてもそれが10億円を越える高額な物件を所有している会社の場合では、保険会社によって掛金が大幅に違うケースがよく見られます。更にA社のケースでは、これまで担当していた保険会社での計算ミスも見つかり、全く同じ条件にて大幅な削減案をご提案することができました。 5年一括で約1,000万円、単年度にしても約200万円という大幅なコストダウンに成功しました。
株式会社S
定価が崩れやすい賠償保険を、他社と比較・見直しコスト削減しました。
- 地域:
- 名古屋市
- 相談種目:
- 海外PL賠償保険
相談前の掛金:3,118,000円(年間保険料)
相談後の掛金:2,210,000円(年間保険料) ▼約908,000円コストダウン
相談前の状況
総務部長
これまで6年間、輸出品に関するPL保険に加入し、しかも無事故でしたが、今年の見積では大幅に掛金が上がりました。理由を代理店に聞きましたが、保険会社じゃないと答えられないと言い、非常に無責任でした。どこか相談する先はないものかと思い、ネットを見てみたら、この相談センターがあり、メールで相談してみました。海外PL保険はとても難しいのですが、とても分かりやすく説明をしたいただきました。保険会社出身の方だったということで、今の代理店とは対応が違いました。見積もりも大変安く出してもらい感謝しています。
相談の結果
担当コンサルタント: 尾藤
今回ご相談いただいたS社は、先代から数十年同じ保険会社と代理店で加入をされていました。他社との比較をしたことがなかったので、掛金そのものも非常に高いものでした。例えて言えば、地元の家電屋にて定価でテレビを買っているような状況でした。家電業界も同じですが、価格競争は保険業界にもあり、他社比較することで定価販売ではなく、問屋価格で加入することは簡単にできます。特にPL保険のような賠償保険は簡単に定価が崩れます。S社では、最初の見積りで一気に約90万円のコスト削減を行い、即決でお決めいただきました。
F株式会社
福祉事業にあった、最適な保険をご提案いたしました。
- 地域:
- 名古屋市
- 相談種目:
- 福祉事業者賠償保険
相談前の掛金:未加入→ 相談後の掛金:181,000円(年間保険料)
相談前の状況
保険のことは全然わかりません。組合から福祉事業者としての保険の案内がありましたが、さっぱりで困っていました。自動車保険は自動車屋さんで加入していたのですが、相談できずという状態でした。こちらに相談をしてみたら最初はメールでお返事をいただきました。すぐにお返事をいただいた点やパンフレットを郵送していただいた点がありがたかったです。その後、電話で問い合わせをしましたが、結局、来ていただきました。何故、福祉事業者には保険が必要なのか、またどういう保険がよいのかをしっかりと絵に描いて教えていただきました。ありがとうございました。
相談の結果
担当コンサルタント: 尾藤
今回ご相談いただいたF社は、まさにドンドン事業を拡大されており、大変お忙しい会社様でした。本業拡大に伴い、保険はもちろん総務系の業務が増えてきており、担当の今宮様はお一人で大変ご苦労されていました。今回、福祉事業者としての保険についてご相談いただきました。訪問介護や施設内介護にてお客様(患者様)におケガをさせてしまった時の賠償責任が最もご心配な部分で、そういった部分をしっかりと補償できる保険があることをご案内しました。適度な掛金で問題を解決できてよかったです。
株式会社Y
保険の窓口を一本化。条件の見直しで大きく削減。
- 地域:
- 名古屋市
- 相談種目:
- オートバイ部品製造
相談前の掛金:1,866,000(年間保険料)
相談後の掛金:1,530,400円(年間保険料) ▼約335,600円コストダウン
相談前の状況
社有車の自動車保険、事務所の火災保険、PL保険等に加入していました。古くからお付き合いのある代理店や協同組合、それと銀行から各々入っていました。時期もまちまちで、面倒だと思っていたところ、たまたま紹介でこの相談センターを知りました。まとめて加入するとお得だと思い、相談しました。
相談の結果
担当コンサルタント: 山本
今回ご相談いただいたY社は、保険料のディスカウント効果だけでなく、窓口を一本化する効果もある先でした。特に自動車保険は6台あり、一本化するだけで▲5%の割引があり、また、その他の保険も条件の見直しを行うことで大きく削減できました。今後は窓口の一本化により、当社が更にお役に立てることがあると思います。結果、総務部の保険管理の負担を減らすことができるとよいです。
株式会社P
掛金が割高な生命保険を、お付き合いで加入している保険会社から見直しました。
- 地域:
- 愛知県内全域
- 相談種目:
- 生命保険
相談前の掛金:132,000(月々支払い)→ 相談後の掛金:88,050円(月々支払い) ▼約43,950円コストダウン
相談前の状況
代表取締役 河村様
仕事柄、取引先も多く、そのため保険についてはお付き合いを中心に加入していました。損害保険の掛金はそれほどでもありませんが、特に生命保険の掛金は高額なので、最近負担が重いなあと感じていました。しかし、今加入している所に相談するとなかなか止めにくいので、総務の担当者がこちらをネットで見つけてきました。最初はメールのやり取りでしたが、訪問してくれると言うので軽く相談してみることにしました。同じ生命保険でも会社によってこんなに違う事を知りビックリしました。生命保険の仕組みについて色々と教えてくれますので、感謝しています。コストも削減できて、一石二鳥でした。
相談の結果
担当コンサルタント: 三輪
河村社長。この度はご相談ありがとうございました。河村社長の経営される御社のように、お付き合いで生命保険にご加入されている会社は多く見かけられます。生命保険の販売というのは、これまでそういう性格のものでしたからもっともだと思います。 今回のご相談では、河村社長に現在のような高額な死亡保障(2.1億円)が必要ないことを十分にご理解いただきました。掛け捨ての無駄な保険を解約し、退職金の積立になる保険のみに切り替えするご提案をいたしました。これまでの契約¥132,000(月々)のうち、¥70,200部分を解約し、残り¥61,800部分をそのまま残しました。より貯蓄性の高い生命保険と医療保険を新たに¥26,250加え、合計で¥88,050となりました。(▲¥43,950)


